2007.08.23 Thursday
突然にやってきた大波!

てな感じで、みなさん経験したことありませんか?波がない日が続き、ある朝突然、ええええええー?(目を擦りながら、ホッペタつねりながら)夜寝てる間に沖でだれかがエンヤコーラでうねりを作ってくれたような。。。
そう一昨日から急にこうなんですわ。
しかもオープンビーチはすべてクローズ、昨日まで波ないから
夕方ビーチを走ってたのにいいい!!!
写真は、ゴールドコーストが世界に誇る、スナッパー・スーパーバンクス!
|
Calendar
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス
スティーヴン ウェッブ, Stephen Webb, 松浦 俊輔 宇宙がエイリアンだらけなら、みんなどこにいるの? 20世紀を代表する物理学者フェルミが提出したこのパラドックスを解決するために、宇宙論、物理学、確率論からSF的想像力までを総動員し、宇宙と生命の謎へと挑む。
RECOMMEND
キャッチアウェーブ
豊田 和真 君のためなら、どんな波でもつかんでみせる! あこがれの湘南で初めてのサーフィンに果敢に挑む落ちこぼれ高校生3人組。初恋の人ジュリアのために大洋は台風直後の大波に命をかけるが…。サーファーとして自然をリスペクトしていくことを3人は学んでいく。
RECOMMEND
スプラウト スペシャル・エディション
自身がサーファーでもあり、監督でもあるトーマス・キャンベルが4年の年月をかけてサーファーの姿を追い、制作したドキュメンタリー映画。ハワイ、オーストラリアなど楽園の海をめぐりながら、美しい迫力のサーフ映像が収録されている。
RECOMMEND
ガイアの復讐
ジェームズ ラブロック, James Lovelock, 竹村 健一, 秋元 勇巳 地球は生物も非生物も含めた総合システムであり、温度や化学組成などを自己調節・維持しているとみなす「ガイア理論」の提唱者が、地球の現状を分析し、再生への処方せんを探る。 まず、ガイアの歴史を振り返りながらその自己調節のメカニズムを解説する。一方で、ひたすら人口を増やし、食糧生産のために大規模に土地を奪い、空気と水を汚し、温暖化ガスを発生させ、ガイアが気候や化学組成を調節するのを妨害してきたわれわれ人類は、「思いがけずガイアと交戦状態に入ってしまった」と指摘する。年老いたガイアは、無数の生物のために地球を冷やそうと奮闘している。が、人間は自分たちの利益だけのために地球を支配しようとしている。怒りを募らせるガイアは、「絶滅という究極の罰をもって脅している」。 著者は、人類はもはや「持続可能な開発」などしている時間的余裕はなく、「持続可能な撤退」に向けて行動すべきだと主張する。 原子力の活用を強く勧める 「最優先しなければならないのは、少なくとも急激な変化が起こらない状態に世界が落ち着くまで、文明を生かし続けること」とする著者は、ガイアの力を妨げない唯一のエネルギー源として、原子力の活用を強く勧める。原子力が危険、有害というイメージは「誤っている」と指摘。原子力こそ、温暖化ガスを排出せず、排出物を最小限まで減らせる安全で信頼できるエネルギー源だと説明する。 持続可能な撤退を実現するための新たな技術も紹介する。具体的には、宇宙空間に“日よけ”を作り、太陽の放射エネルギーの流入を減らす技術、海洋性の層雲を人工的に作る技術、食物を“合成”する技術などの効果を考察している。いずれも実現は容易ではなさそうだが、地球再生に望みを賭ける著者の強い思いは十分に伝わってくる。 著者が繰り返す「ガイアの幸福は常にわれわれ自身の幸福に優先する」との訴えは、ひたすら発展、成長を目指してきた現代人に重く響くものとなっている。
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
|
|
HOME > コラム
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
Copyright 2005 Life Tide Rty Ltd. All Rights Reserved.
Po box 581 ROBINA QLD 4226 phone/fax +617 5575 5448